植物を洗い流すという新発想で無農薬化!

今までに考えられることのなかった植物栽培での除菌・洗浄で無農薬化を実現できます。

■病原菌や小さい害虫は洗い流してしまう
■有機的汚れを洗い流すことで病害虫発生を予防する
■広範囲に散布することで病害虫発生予防・衛生管理を実現する

無農薬栽培、オーガニック栽培で絶大な効果を発揮するピキャットクリアです。

実績多数!すでに無農薬化は実現できています

当店のバラ苗生産はすでに無農薬化が実現しています。

無農薬だから、女性でもラクラク!

当店は、すでに多くの無農薬ガーデナーを輩出しています。
その大きな原動力となっているのが、ピキャットクリア!

次に無農薬化を実現するのは貴方です。

農薬とは考え方が違います!

ピキャットクリアは農薬ではありません。特定防除資材でもありません。
ですから、病害虫防除では使いません!

人間の感染症対策はどうされてますか?
マスクをしますよね。帰宅時の手洗い、お風呂で身体を清潔にし、部屋の拭き掃除もします。
清潔に保ち、常在菌であれ、雑菌であれ、病原菌であれ、虫であれ、何の区別もなく綺麗さっぱり洗うことで対策していきます。

では、植物は?

考え方は同じなんです!すべて洗い流せばいいんです!病害虫防除なんて意識する必要は無いのです!

だから、ピキャットクリアで庭も玄関もベランダも植物も綺麗に洗ってあげましょう!植物なら体内も洗えます!
(ピキャットクリアは病害虫防除として使わず、植物を洗う水として使いましょう!)

豆知識
植物の病気は、どのようなものであれ発症した箇所を治療することはできません。菌を取り除き、それ以上広まらないようにするのが病気対策です。
私たちの生活環境にある除菌&抗菌の一部の考え方と似ています。

タップリと何度でも散布できるのが強みです

ピーキャットクリアの高い安全性は、病院や介護施設などですでに実証済み!
この安心・安全な除菌剤であるピキャットクリアを植物栽培に活かしていきます。

冬は月2回、シーズン中は週1回、蔓延時は3日に1回ペースで散布すればOK!

タップリ噴霧して植物の身体を洗ってあげよう!

人間の身体が衛生的で感染症など起こさないためには、身体を綺麗に洗うことが大事です。
石けんでしっかり洗って、シャワーなどでしっかり洗い流しますよね!
これで感染症など引き起こす菌や雑菌などから守られることになります。

ならば!
植物の身体も洗ってあげましょう!
綺麗に洗うコツは、タップリ噴霧して洗い流すこと!

植物のお風呂と考えれば、とてもわかりやすいと思います。

しかし、ピキャットクリアの除菌&抗菌パワーは相当なもの!
植物を綺麗に洗ってあげましょう!

土壌中の有用菌に悪さをしない!

ピキャットクリアは有機物に触れた途端に不活性化します。
ですから、土に落ちたらすぐにピキャットクリアの除菌力は失うことになります。

これにより、土壌の有用菌にはまったく悪さをしません!
鉢の表面にピキャットクリアが溜まってしまっても大丈夫ですから、タップリ噴霧してください。

耐性を持たせないから、何度でも散布OK!

農薬は病害虫が耐性を持ってしまうこということが大きな問題になっていますが…
ピキャットクリアに対しては菌が耐性を持つことができません!

これにより、ピキャットクリアの使い方は農薬とは異なります。
タップリ洗い流すように、そして毎日撒いてもOKです。
1日に2~3度撒いてもOKです。

ベランダや庭も洗って清潔に!

お風呂に入って身体を綺麗に洗ったとしても、お風呂自体が汚染されていたら効果は得られません。
お風呂もしっかり洗わないといけませんよね!

有機物を使う植物栽培は、衛生面が大きな課題になります。
牛糞や馬糞、肥料に含まれることが多い鶏糞や魚粉など、これは腐ってしまうナマモノです。

せっかくのガーデニングがカビ菌や大腸菌、悪臭の元にならないようにピキャットクリアでしっかり除菌・消臭!
植物に噴霧するついでに、ベランダ、玄関、エントランス、園路なども定期的に消毒しておきます。
目に見えない菌をすべて除菌しますので、衛生管理はこれだけでバッチリです!

弱酸性だから噴霧して使えます!

ピキャットクリアは次亜塩素酸水と呼ばれ、弱酸性の液体です。
よく間違えられやすい、次亜塩素酸ナトリウムは強アルカリ性の液体です。

次亜塩素酸ナトリウムは強アルカリ性であり、人体に大きく影響するので噴霧して使うことはできません!
噴霧して使えるのは、弱酸性の次亜塩素酸水となっています。

害虫出現時はスカッシュを混用して使おう!


これをピキャッシュと呼んでいます。

詳しくはピーキャット流無農薬栽培サイトへ