癌腫病を治せるのがわかったから、イモが出るのが楽しみ!

というメールをいただきました。

鉢植えの土を崩すときに、

イモイモイモイモ イモイモイーモ♪
(SUMOのCMソングでどうぞ!)

と、歌いながらやるそうですよ!
皆さんも、いかがですか?

まあねえ、悩んで心痛めてきたんだから、すぐにそれができるかどうかはねえ…
でも、こういうことができると上達は早くなります。

これは前に話したことがありますが…

ゴルフやっていてバンカーに入っちゃったら、まずは喜びなさい!
「やったあー!バンカーから打てる!」
スコアメイクで考えればガッカリだけど、自分が経験できるということでは嬉しいこと!
喜べば、自然と良い結果に繋がっていきます。
(プロゴルファーの言葉です)

ということで、私も「やったー!バンカーから打てるぞ!」と喜ぶようにしていました。
確かに、「ダメだあ、失敗した…」と思っちゃうと、後の結果も良くはならない…
「華麗かつパワフルなバンカーショット!」なーんてやってると上達しますね!

癌腫苗は2年で治る!3年あればリスクもゼロになる!

皆さんは、そうできる技術を知ったわけですから、あとは実践のみ!

イモイモイモイモ イモイモイーモ♪
(SUMOのCMソングでどうぞ!)

「やったー!イモを発見!」

「ちぇっ、イモが無いよ…」

楽しめる人は楽しんでみましょう!

バラは細胞の再生・増殖能力が非常に優れています。
癌化細胞を正常細胞に変えてしまうことは、2年もあればできます。

生産者が癌腫苗を出さないことが一番ですが、皆さんが癌腫治療を覚えれば…

一番救われるのは、バラたちです!

皆さんが笑顔で、そしてバラたちも救われる…
ピーキャット苗のアドバンテージを捨ててでも素晴らしい世界にしたいですね!

「いや、うりゃねこのことだから絶対に何か裏があるはずだ!」
「きれい事を言っていて、実は悪巧みをしているに違いない!」

かもね!(^0^)

世の中なんでもそうですが…
リスクに対しては、リスクを無くすことが一番大事です。
しかし、リスクが無くならないようならリスクに対処していくことが必要です。

癌腫病はバラ栽培にとってのリスクと考えれば、リスクを無くすこととリスクに対処することを同時に考え行います。

リスクを無くすことは、
■生産者が癌腫苗を出さない
■癌腫キャリア土壌を改善する

リスクに対処するのは、
■癌腫キャリアを広めない
■癌腫治療をする

どないや、すごいやろ!

なーんてのはウソで、実際は発想の転換ですよね。
真実が見えた!気づいた!

気づいたモノ勝ちかな?

いくらでも誰にでもお教えしますので、どうぞ!