さて、次亜塩素酸水側からも嫌がられるかもしれませんが…
誰か一人でも本当のことを書かないとねえ(*^▽^*)

その前に!
ウィルスを菌と書くと揚げ足取られるけど、面倒くさいからしょうもないツッコミは入れないでね!
指摘されなくても、それぐらいわかっています。面倒くさいだけです。

どうして次亜塩素酸水の空間噴霧を理解できない人が多いのか?

医師とか科学者とか、頭が良いはずの人たちが理解できない…
いや、次亜塩素酸水側だって理解出来ていないんじゃないかな?

危険だあ!って騒いでいるけど、どこが危険なのか全然分からない…
ウィルスを不活性化する毒性で人間の気道や肺が壊れるなら、少なくとも私は生きていない…生きてるけど…
これを読んでいる大半の人は、「おまえはすでに死んでいる!」宣言されちゃっています。元気だけど…

「なんだよ、医師は危険を煽って何がしたいんだ?嘘ばっかりじゃないか!」
「私、まだ生きてますけど?いい加減なことを言うな!」

ですよねえ…
ウチの次亜塩素酸水を使っている人は少なく見ても3000人はいます。ご家族や従業員の方も入れれば…
ちょっと大袈裟に1万人って言っておきますか!

1万人、次亜塩素酸水をいつも吸ってますけど生きてますよお!

でもね、どうしてそこまでして危険を煽るんでしょうか?

確かに事実とは異なることを言って、危険を煽って、皆さんを不安に陥れています。
理論上そうだ!と言うなら、その理論は腐っています。現場で起こることとはかけ離れている。

その目的は?

おそらく目的は無いと思います。
ただ、自分の世界と違う世界を知らないだけだと思います。

だから、その医師も首をひねっていると思うのです。

「どうして、あの1万人は平気なんだ?健康なんだ?」

自分が猛毒と言わんばかりに言っているのに、赤ん坊も90代のおばあちゃんも元気です。
だってねえ、皆さんが生き証人です。
セミナーではおばあちゃんも赤ちゃんも顔を出してくれてますよねえ!
ここまで事実と違えば、医学も科学もねえ…

じゃあ、その医師が知らない世界とは何なのか?
ここを解説しましょう!
もし、次亜塩素酸水を誹謗中傷している医師の方が読んでいたら参考にしてね!

医療行為は病原菌をゼロにする!

医療行為というのは、どういう人が医療を受けますか?
免疫力が下がっていたり、本来身体を守っているはずの皮脂や皮膚が外傷を受けてしまっていたりと、感染リスクが非常に高い人が対象になります。
だから、病原菌はゼロにしなくてはいけません。
感染してしまえば院内感染になってしまいます。
消毒液を使って、強く消毒しないといけないのが医療現場です。
医療現場はワンパターンになります。病原菌がゼロが必須です。

日常の病原菌対策は多種多様!

日常の病原菌対策は次亜塩素酸水が受け持っているところが多くあります。

まず、医療現場並みに病原菌ゼロでなければいけない現場があります。
その代表が食品加工です。
ここで大腸菌なんて混ざったらエラいことです。
厚労省も入り込み、確実に間違いなく病原菌根絶をさせるシステムが出来上がっています。
ここは大手企業の機器メーカーがやっています。そして、機器への認可システムになっています。

ここでまず、日本のシステムを理解しましょう!

医療は医薬品、食品加工は機器の認可制

ちゃんと厚労省が入り込んで管理しています。
私たちは医療関係には立ち入りません。食品加工業がユーザーの場合は機器はメーカーに依頼します。

で…
医師とか厨房機器メーカーはこっちの世界なんですね。

それとは別に、日常における病原菌対策というのがあります。
私たちが生活したり仕事をしたり勉強をしたりする上で、感染症に感染しないための対策です。

現在、コロナというパンデミックが発生していますので、行政主導、専門医師の指導で感染症対策がされています。
でも、平時はほとんどが現場でされています。
行政からの指導がまったくないわけではありませんが、ほぼ私ら業者や現場がやっています。

こういう世界もあります。

「次亜塩素酸水はどうして雑貨扱いなんですか?」というのは、理解できるでしょ?
雑貨というとイメージは悪いですが、医薬品でも機器の認可でもない、現場が自由に扱えるモノってことなんです。
手洗い洗剤も雑貨です。
雑貨っていっぱいあるので、あとで見といてね!イメージとは違います。

で…コロナで混沌として行政も迷走して…

ついに雑貨側だった北里研究所が謀反を起こしたんです。
「コロナにはこれが効く!」って、雑貨側が医療側に切り込みに行ったんですね。
次亜塩素酸水側も医療側に入り込もうとする業者がけっこう出ました。
なのに、厚労省は謀反を放置しちゃったというか、逆にオロオロしちゃった…

私は次亜塩素酸水は雑貨で良い!雑貨であるべきと言い続けています。
医薬品になりたいのなら、機器メーカーだけがやれば良いと思います。

でも、なんか次亜塩素酸水側の動きがとっても不穏…

どこに向いているのかなあ…
だから私は次亜塩素酸水側にも付いていません。

ウチは推進派でも批判派でも無い!でも、中立派でも無い!

となっています。

でね、次亜塩素酸水を批判している医師には、

「別に全部死滅させなくてイインダヨ!」

というのが理解出来ないんだと思います。
いい加減だと思うはずです。

でもね、医薬品や機器に求められるような精度が日常で必要かどうか、考えてみてください。

そんなモノを求めたら、どうなりますか?

そう、薬漬けです!

薬漬けの生活なんてやりたいですか?

手を洗うのも薬、テーブル拭くのも薬、子どものおもちゃにも薬、薬、薬、薬…

まるで農薬やんかあ!(有機栽培している人だけがわかる叫び)

ほら、雑貨って必要でしょ?
なんでもかんでも効果ばっかり欲しがる欲張りが多いから、行き着く先は薬漬けになっちゃうんですよね。

でね、次亜塩素酸水の空間噴霧って、薬漬けとは逆の考え方でやっています。
少なくともウチはね!

けっこうアバウトです。
噴霧した次亜塩素酸がコロナウィルスに当たるかどうか、それまで濃度を保てているのかわからない…
効果がどれぐらい出せるかわからない、50%はあるのか、それとも10%にも満たないのか…

でも、安全だけはしっかり担保していく!

有機栽培と同じ考えでしょ?(*^▽^*)
これは有機栽培している人だけがうなずいておいてね!
次亜塩素酸水は、人間への安全性、ペットや家畜への安全性、自然保護、生態系保護などに役立ちます。
まあ、たくさんの実例がすでにあります。

0か100かの絶対を求める世界→医療現場や食品加工

安全性を担保し続ける世界→日常の現場

この世界の違いがあるわけです。

次亜塩素酸水の空間噴霧は、安全性を担保し続けながら行います。
でも、医療に目が向いちゃった業者は絶対を求めているかもしれませんね。
もしそうなら、叩きまくってあげてください。

と、なんかムッチャ前置きが長くなっちゃった(*^▽^*)

医師の理論とは違う奇跡が起きているのか?

なんか、宗教みたいな言い方をあえてしてみました。(*^▽^*)

でも、そうなっちゃいますよね?
医師は猛毒だと言っているのに皆さんは吸い込み続けても全くの平気…
ウチの1万人は神に選ばれし者たちなのか?

なーんてね、とっても一般な人たちです。
ぜんそくの人も塩素に過敏な人もいます。ちゃんと相談に乗っています。
私が知り合いの医師に相談したこともあります。

現場で起きた事実と理論はどちらが正しいのでしょうか?

1万人なら、奇跡でも偶然でもありません。
コロナ以前から使ってもらっていますので、長い人だと10年ぐらいですね。

私はこう考えています。

現場で起きたことを裏付けるモノが理論!裏付けにならない理論は要らない!

次亜塩素酸水を批判している医師の方は、ウチで調査されてみてはいかがですか?
どうして猛毒を吸い込んでいるのに、赤ん坊もおばあちゃんも元気なんだ?

理論が変わるかもしれませんし、新しい理論が生まれるかもしれませんよ!

そして、私は医師ではありませんが、私にも理論があります。

私が安全を担保し続けているから、皆さんに安全に使っていただいている!

だと思いますよ。

でね、実際には除菌効果も出ていますよね!
コロナウィルスはもちろんわかりませんが、あきらかに強い糸状菌に対して明確に効果を出しています。
効果がゼロのモノを安全だとしているわけではないですよね!

安全を担保しながら、効果もしっかり出している!

これをしっかりと実績として積み上げています。

理論は必要!でも、事実が本当!

医師の方が持っている理論、科学者が持っている理論、現場の私が持っている理論…

理論っていっぱいあります。
すべてが正解ではないし、間違いでもありません。

理論+理論+理論=新しい理論
情報+理論+知識=新しい知恵

まあ、なんだっていいや!

私は自分の理論を信じていません(*^▽^*)
私が信じているのは、現場で起こる事実です。
理論なんて、コロコロ変わります。だってねえ、事実と違えば使えないただの頑固じじいになっちゃう…

超常現象って、まあ起こることもありますがそんなに無いです。
必ず、理由があります。意味があります。

事実と違うことは、誰が何を言ったって信じません。
niteの噴霧80PPM、掛け流し35PPMは鼻で笑っています。
北里研究所のは…花王だなあと…

次亜塩素酸水を批判している医師の方はどうなんでしょう?
たとえば患者が訴えても、自分の理論と違えば否定しますか?

患者に起きていること、患者が訴えていることから診察って始まるのでは?

だから、理解してもらえると思います。

1万人はとっても元気です!
健康診断をかねて肺のレントゲンを撮るとか?どうかな?
協力してくれる人は多いですよ。

現場ってエビデンス通りじゃないよ!

エビデンスとかなんとかでやあやあ言い合ってるけどさあ…
シャーレの中で起きたことが現場でも起こるとは限らないよ?

医療現場とか食品加工工場とかは清潔なんです。
病原菌を絶対許さないところなんかだと窓は無いし完全に空調が管理されているよね!
日常生活の現場とはまったく違うところなんです。
でね、そういう場所で何も障害は無くて、そして完全に死滅させる…

これが日常の現場でも同じになるかな?

NITEが出した噴霧80ppm、掛け流し35ppmでやってみたらすぐにわかるよ!
絶対に濃度は逆にしたくなる!
理由は、モノには水を弾く性質があるから!
掛け流しだとバンバン弾かれるから、なかなか除菌できないんだけど、噴霧だとすぐに濡れ性が発揮されてすぐにしっかり除菌できます。

食品加工とかだとそういうことは計算されているけど、日常生活ではバラバラだよね?
コップなの?リンゴなの?繊維なの?

皆さんもやってみて!笑えるから!

何のどれを基準として80ppmとか35pppmにしたのか?
何もデータが存在しないから、これはデタラメなんだよね。って、現場の人間ならすぐにわかります。
だってさあ、弾かれるは濡れ性で助けられるは…苦労してきたんだからさ!

空間もね、たとえば手術室ってほこりや塵、PM2.5とか飛んでるのかな?
皆さんの部屋はどう?そこまで空調しっかりやってる?
窓を開けて換気したらね、ほこりも塵も土ほこりも花粉もPM2.5もカビの胞子もダニも…
なんやかんやいっぱい入ってきます。

コロナウィルスにぶち当たる前に、いろいろなモノにぶち当たってるよ?

エビデンスを出せとか効果は実証されているとか…
推進派、批判派のどちらも???ですよねえ…

エビデンスがあったって、実現場では目安とか参考程度かな?
実証も現場でバラバラなはずだから、正確には出ないよ!

正確にエビデンス通りに結果を求めるなら、まずは現場を手術室みたいにしないとね!

日常の現場はそういうことは求めていないし、やる気もありません。

じゃあ、どうするんだ?

だからさあ、知識と情報が必要なんじゃないかな?

ウチは日常の現場で効果と安全を両立させています。
こんなのすぐにできたわけじゃなくて、10年以上の積み重ねで実現したモノです。
私だけじゃなくて、ユーザーやスタッフ、取引先と一緒に10年以上掛けて築いたモノです。

でも、それは大半が植物栽培のことで、空間噴霧とかはそれほど難しく考えていません。

その一番のノウハウは…

効果も安全性も、濃度が決める!環境・条件・状況に合わせて濃度を変える技術を持つ!

効果の出し方も安全性の担保も、栽培を流用した感じかな?
この詳しくは次の記事で!

その次のノウハウは…

100%を追い求めない!少しでも良くなればを積み重ねていけば、いずれは大きな成果になる

マスクだって手洗いだってフェイスガードだって消毒・殺菌・除菌だって…
どれも100%なんてあり得ないけど、どれもしっかりやっていけば大きな感染予防になる!

次亜塩素酸水の空間噴霧は、あくまで積み重ねのひとつに過ぎないことをしっかり理解することです。

安全性の担保とは?

ぶーぶー文句ばっかり垂れてるから何もできなくなります。

濃度は自分でいくらでも調整できます。
ミスト量だって加湿器は調整できるでしょ?

現場が違う!人が違う!環境も条件も状況もみんな違う!

どんな場所でもこれでOK!

それを求めるから何もできなくなります。
なにかあったら、なんでも他人の責任にするから自分では何もしなくなります。

安全の担保とは、使う側が築いていきます。
もちろん、私が全面サポートしています。
ほうれん草をしっかりとって、いつでも対処できるようにしています。
だから携帯番号もLINEもオープンにしています。

だってね、私は神様じゃない…何も会話せずにあなたのことはわからない…
皆さんが安全を担保して効果が出せるように24時間(嘘…)サポートしています。
夜は寝かせてね!

まずは30~50ppmで始める、50ppmで違和感があれば30ppmに落としてみる。
30ppmで平気なら50ppmまで上げてみる。
凄く心配なら無理せずに5ppmからでも始めて見る、加湿器レベルからでも全然OK!
店舗だってお客さんに聞きながらできる!様子を伺いながら使っていける!

私が安全性の担保を積み上げ、そしてユーザーひとりひとりの安全性の担保を積み上げるお手伝いをする!
安全性が一番大事で、欲ばって効果だけを追い求めないようにしてもらう!

どんなエビデンスよりも、どんな行政の資料よりも、どんなエラい人の理論よりも…

効果が出せて高い安全性を実現出来ると私は思っています。

こうなれば、安全濃度なんてわかるでしょ?
ウィルスを不活性化する濃度であっても、誰も健康被害は出ていないのが事実です。

しかも、濃度は自分で自由に選べます。
体調が悪いとか、子どももいるからとか、なんでも自分で調整ができます。

「100%安全と言い切れるのか?」

なんてねえ…
全く世界が違うんだなあとしか私には思えません。

次こそは!

次の記事こそは、次亜塩素酸水の誤った空間噴霧の話をします!

科学とか医学とか…
それは大事だし、私も頑張って取り入れて活用しています。

でも、所詮は人がやること!

理論や方法論よりも、大事なモノがあるんじゃないかなあ…

最後におまけ

次亜塩素酸水の100ppm空間噴霧に埋もれる私…
本当はもっとスリムなんだけどなあ…(嘘)
ゴリラみたいな写真写りだ!