コロナはワクチンが全員に行き渡れば一定の収束を示すことになる。
だから、それまでは感染予防で万全を期していきたいですが…

私は先に動かなければいけないことがあります。
それが…

コロナ収束で余剰する消毒・殺菌・除菌グッズによる自然・生態系破壊阻止!

私の脅威となるのは次亜塩素酸水アンチのへなちょこ連中ではありません。
議論の余地も無いほどレベルの低い人たちなので(*^▽^*)

皆さんは経産省・厚労省・農水省・消費者庁まですべてが利権のために働いているのがコロナで見えたと思います。
私が農水省に歯向かっていた姿も見てきたと思います。

私と農水省、どちらが正しかったですか?

でも、ネオニコチノイド系殺虫剤をはじめとした化学農薬は公園や住宅地、通学路に今でも使われ続けています。
「農薬は農地で使うべき!」という、当然のことすら行政は既得権益の利権のためにねじ曲げていきます。

コロナでの次亜塩素酸水の扱いも同じです。
そのうち、どちらが正しかったか明らかになると思いますよ。
今はコロナという利権があるから次亜塩素酸水は迫害されてますが、利権が消えれば普通に使えるようになります。
そのときに次亜塩素酸水アンチは社会から抹殺されれば済むことですけどね。それまでは一人でも多く無事でいてもらいたいものです。

私がこれからに備えなければいけないのは…

コロナ収束で余剰する消毒・殺菌・除菌グッズによる自然・生態系破壊阻止!

コロナが収束すれば消毒・殺菌・除菌グッズが大量に余剰することになります。
そうなれば、どこに持っていくか…

狙われるのは農業・ガーデニングですよね!

エタノールなんてコロナが収束すればどれだけ余剰するか…恐ろしい量になります。
これを使い切れるのは農業…

低濃度エタノール土壌消毒が日本国中でされる危険がある!

テスト的にちょこちょこされる分にはいいんですが…
これがもし主流になれば、日本の自然・生態系は崩壊します。
皆さんは既得権益の利権と日本の自然・生態系と、行政はどちらを大事にすると思いますか?
言わずと知れたことですよね。すでにある程度は話ができているかもしれません。

次亜塩素酸水も、農業やガーデニングで出回ってきているみたいです

これはいいんですよ、自然や生態系は壊さないから!
次亜塩素酸水ではアブラムシ1匹殺せません。土壌にもまったく影響しません。噴霧程度なら河川への影響もゼロです。
ただ…
まったくもって使い方を誤っている…
というか、植物の病気がどういうものかも知らずに売りたいがためのセールストークが目立ちます。

その他、コロナ収束で余剰する消毒・殺菌・除菌グッズは大量消費できる農業・ガーデニングに次々と流れてくると思われます。
そうなると、自然・生態系保護側が応戦することが多くなるとは思いますが…

次亜塩素酸水が自然や生態系保護で大きく貢献しているのに、それを認めたくない人たちも自然・生態系保護側には存在しています。
あの次亜塩素酸水アンチの小波さんもそうなんじゃないかな?
この人は本当に自然や生き物が好きなんだとは思いますよ。でも、それをどう守るかはまったく考えていない…
これからさらに壊されていく、すでに壊さて続けていることに気づいていない…
好きなだけで壊されてることに気づかない、守ろうとしていないのはとても愚かなことです。

自然・生態系保護しながら農業・ガーデニングというのはとても難易度が高い!
しかし、世界的に化学農薬は使えなくなってくる…
なのに、「だからどうするか?」をやっているのは、日本の限られた人たちだけ…
農水省と既得権益の悪巧みが今までずっと自然・生態系保護を邪魔してきた、そのツケがこれからの日本に襲いかかります。
次亜塩素酸水が自然・生態系を壊さないのに、それすら行政や既得権益に騙されている次亜塩素酸水アンチたちがいます。

まわりはすでに行政と既得権益の罠に堕ちてしまっている人たちばかりです!

これに私一人が立ち向かってもどうにもならないでしょうが…
今でも次亜塩素酸水で頑張っている人がいて、企業があります。
そういう人たちが、次は自然・生態系保護に振り向いてもらえるようなことを考えていなければいけません。

私はこれからの子ども達に日本の秋の空に溢れるほど飛んでいた赤とんぼの群れを見せてあげたい!
ジブリのアニメの世界もいいけど、日本にも存在していた幻想的な世界をこれからの人たちに取り戻してあげたい!

その真逆となる「コロナ収束で余剰する消毒・殺菌・除菌グッズの流入」は阻止しないと!

やるべきことは大きいのに、未だに小さい小さいことに振り回されている日々をまずはなんとかしないと…(*^▽^*)